
私は、今までに一通りの英語テストというテストを受けてきました。
それぞれのテストに特色がありますが、各テストに共通して言える事は、
実用性のある英語力の測定に力を入れ始めているという事です。
具体的にいうと、リスニング・スピーキングといった、
本当に英語が使えるかどうか?という実用性を試すトレンドが強くなってきており、今後もそのトレンドは継続されると思われます。
個人的には、これは素晴らしい変化だと思いますし、
英語を勉強する=使える英語力を身につける
という図式が成立すべきだと思っています。
これは、言葉では簡単そうに聞こえるかも知れませんが、
実際には、非常に難しい事で、かなりの努力が要求されます。
では、どうしたら出来るのでしょうか?
私は、その最短の方法論が留学だと思っています。
また、具体的な実践案としては、以前のブログに三回に分けて記載した
”語学留学中にしたこと”が参考になると思います。
Sincerely,
Hiro
成功する留学=カナダに留学ドットコム